タグ: 反グロ RSS コメントスレッドの表示 / 非表示 | キーボードショートカット

  • noiz 02:36   15/11/2011 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    EPA/FTAにおけるISDS条項は帝国主義諸国と帝国主義に防衛された多国籍資本の武器である 

    TPP(Trans-Pacific Partnership)反対派のなかには、投資協定・経済連携協定におけるISDS(Investor-State Dispute Settlement、投資家対国家紛争解決)ないしISD条項をまるでアメリカ単独の陰謀のように吹聴する向きがあるが、的を外している。同条項が帝国主義総体(日本のような従属帝国主義も含む)に防衛された多国籍資本による世界的な経済支配のための武器だとするならまだ分かる。ISDS条項が二国間ないし多国間の締約に含まれる事態は、国内法が旧西側帝国主義諸国のようではない諸国に対する帝国主義の挑戦・侵略であり、新植民地主義の強化であるにすぎないとさえいえるからだ。

    「途上国」の貿易・投資にかかわる法整備が「先進国」に比較して「遅れている」状況を「是正」するための取り決めとして、EPA(経済連携協定)、FTA(自由貿易協定)──あるいはBIS(二国間投資協定)・RTA(地域貿易協定)──交渉のなかでISDSに類する条項が強制されてきた実態(もちろん強制するのは「先進国」の側である)を見よ。「先進国なみにしてやる」といわんばかりのかかる条項の締約が帝国主義的な性格に貫かれていることはいうまでもない。実際のところ、投資や貿易にまつわる国際的な紛争処理機関が「整備」されてきたこの数十年間、投資家(投資機関)に提訴された国家の大半は「途上国」ないし「新興国」、あるいは旧東側諸国である。

    ぶちまけていえば、ISDS条項とは、旧西側帝国主義諸国が「途上国」ないし「新興国」に対する、「おまえんとこがちゃんとしてねーから、うちんとこの投資家が不利益被ったらすぐに国際機関に提訴させっかんな」という縛りである。つまり締約当事国の国内法が、外国資本にとっての「公正かつ衡平な待遇」をはかることができない「保護主義」的な法体制であった場合に、紛争の舞台を国際機関(UNCITRAL、ICSIDなど)に移すことができるとする鉄鎖にほかならない。こうした恫喝的な取り決めは、IMF(国際通貨基金)が金融危機におちいった国家に対して融資を行う際の過激なコンディショナリティ(融資条件)の押し付けに似通っている。自由貿易なるものの自由とは、多国籍資本にとっての自由にすぎない。

    国際機関にもちこまれた投資家対国家の紛争は2008年までに318件を数えるとされる(経産省「投資協定の現状と今後の進め方」)。しかし、米帝国主義に対して従属的ながら帝国主義の一員たる日本国家は、これまでに一度も訴えられたことがない。逆に多国籍金融資本たる野村証券(野村インターナショナル)のオランダにおける子会社(サルカ・インベストメンツ)がオランダ・チェコ二国間投資協定にもとづき、チェコ国家を紛争相手としてUNCITRAL (国連国際商取引法委員会)の仲裁規則による仲裁を申し立ててPCA-CPA(常設仲裁裁判所)を舞台に勝利したサルカ事件(*1)を数えることさえできる。EPA/FTAを締約する当事国において旧西側帝国主義諸国の法制度・秩序が模範的規範とされるのであるから、これは当然の帰結である。

    もちろん日本政府がこの間すすめてきた各国とのEPA/FTAにおいても、ISDSに類する締約が含まれているケースが多々ある(日チリEPA、日インドネシアEPA、日ブルネイEPA、日メキシコEPA、日本スイスEPA、ほとんどのBIT)。TPPに反対する人間が、なぜすでに発効している諸協定の公開条文(*2)を読むこともせずに「アメリカの陰謀」だけを声高に叫んでいられるのか。

    帝国主義的余裕をかます日本政府の現状を放置して、ナショナリスティックに「TPPの陰謀」を騒ぐのはもはや犯罪的だ。もちろん不当な経済支配策動の実態を暴露して反対するのは当然のことである。また帝国主義諸国が一枚岩であるわけもなく、激しい対立を伴いながら経済支配の競争を繰り返しているのも一面の現実だ。日本の共済・協同組合事業へのアメリカの攻撃もまたその表れである。しかし帝国主義本国人が反新自由主義者たらんとして騒ぐとするならば、まずもって比較的体力を残している帝国主義諸国の経済侵略が新たな段階に入りつつある凶事に対してであろう。そして日本が依然として資本輸出国である以上、日本における新自由主義への反対とはすなわち日本帝国主義の経済侵略策動への反対でなければならない。

    (1)Saluka Investments B.V. v. Czech Republic
    (2)経産省が「日本からの輸出でEPA/FTAを利用する-EPA/FTAの利用方法-EPA/FTA〜経済産業省対外経済政策総合サイト〜」でこれまでに締約したEPA/FTA条文を掲載している。

     
  • noiz 15:52   16/10/2011 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    にわか愛国者が今になってFTA・TPP反対というのなら、まず帝国主義の金貸し談合たるパリクラブ、金貸しの元締めIMFとワシントン合意、帝国主義序列クラブOECDのMAI構想の批判からはじめたらどうか。たとえWTO構想が頓挫したとしても、二国間や地域間の「自由」経済ブロック化はこのどす黒い底流に支えられて強行されてきたのだから。20年以上も前から続いている金融資本主義のあこぎな闘争を見逃しておいて「危機」が具体化したとたん手のひらを返してみても、傷が深すぎて手遅れかもしれないとの反省からはじめるのでなくては他人を説得することもできない。体力差がありすぎる二国間でのFTAはただの不平等条約になることはNAFTAによって実地に証明されており、それなのにこの20年黙ってきたツケはどう払うつもりなのか。いや、そもそも10年20年どころの騒ぎではない。IMFと世銀が創設されたのは1944年だ。1994年前後には「50年でもうたくさんだ(50 Years is Enough)」とのスローガンが叫ばれ、2004年前後に「60年」と修正されだが、やがて「70年」とまたぞろいわれるようになる。もうたくさんと言いながらわれわれは負けることしか知らずにきた。

     
    • 攝津正 15:11   17/10/2011 パーマリンク

      「もうたくさんと言いながらわれわれは負けることしか知らずにきた。」というのには同意しますが、「にわか愛国者」であろうとなかろうと、「今になってFTA・TPP反対という」のはいいのでは?
      「20年」前ならまだしも、50年前、60年前、70年前とかまだ生まれてないし、だから当然反対もできないし、そんなこと言われても困るよ、という感じです。

    • 攝津正 20:12   11/11/2011 パーマリンク

      恥ずかしいがTPPのことよく理解してない…。国民皆保険が崩壊して虫歯一本抜くのに十万円取られるような世の中になるとかいうツイート見掛けるが、そんな社会になったら医者にかかれないし生きられないぞと思うが。

    • noiz 14:43   12/11/2011 パーマリンク

      いまになって情報がかくされてる!アメリカの陰謀!(そもそもアメリカは後乗り)などと政府攻撃のネタにしているうすら寒いにわか愛国者はともかくとして、もともとの協定について押さえることからはじめたらどうでしょう。センセーショナルな「国民皆保険」うんぬんのつぶやきなど(だがそれも公言)が妥当なのかどうか判断するための、ちょっとした材料にはなるでしょう。

      TPPはもともとニュージーランド、シンガポール、チリ、ブルネイの4カ国で締結されたもので、その主要合意事項については公開されています。可能ならすでに発効しているこれら地域でどのような効果がもたらされたのかを調べるのが肝要かと。

      ニュージーランド政府の特設ページ
      http://mfat.govt.nz/Trade-and-Economic-Relations/2-Trade-Relationships-and-Agreements/Trans-Pacific/index.php

      主要合意事項
      http://www.mfat.govt.nz/downloads/trade-agreement/transpacific/main-agreement.pdf

      主要合意事項の「私訳」
      http://nihon-jyoho-bunseki.seesaa.net/article/187356552.html

      TPPでアメリカ合衆国の奴隷になるみたいな論調ははっきりいって間違ってると思いますね。むしろ相互に痛めつける部分は少なからずある。アメリカの自動車産業は日本のTPP合流に反対しているし、ニュージーランドはアメリカ農業の保護主義を認めないとしています。実際のところ、産業ごとに体力のある多国籍企業や事業者が席巻して屍が累々と築かれてゆくのが現実。協定交渉を「どこぞの国の陰謀」と決めつけてしまえば、国民国家と多国籍企業とのあいだにある矛盾・軋轢を見落とすことになると思います。

      「経済連携」協定の公的情報についてのポインタ
      http://www.jetro.go.jp/world/oceania/nz/trade_01/

    • 攝津正 23:20   12/11/2011 パーマリンク

      noizさんどうもご教示ありがとうございました。
      どうもそもそも「自由」貿易を推進、促進するのがよいのかどうかと考え直したほうがいいようですね。
      どの近代経済学の教科書にも、自由貿易をやるほうが各国お互いの利益になる、と主張されていますが、そのような「科学的」=経済学的発想が妥当なのかどうかから疑ってかかったほうがいいのでしょう。
      noizさんのおっしゃるように、国民国家と資本(多国籍企業)の利害が一致しない場合もあるし、アメリカの自動車産業が日本のTPP参加に反対しているというのはニュースで存じています。「自由」貿易のいっそうの推進により利益を得る層もあれば、打撃を蒙る層もある、そういうことでしょう。

    • noiz 10:32   13/11/2011 パーマリンク

      えらそうに解説のまねごとをしつつ、でも日本ってやっぱりアメリカへの隷属度はかなりのもんなんですよね。現状でも十分奴隷か、という。まず軍事的に押さえられているし、実質的に自由に処分できない米国債だってせっせと購入して経済的に下支えしているし、世界帝国としてのアメリカのプレゼンスを前提にして安全保障がはかられているという。自称民族派はこれでよく黙っているなと。沈黙は雄弁なる買弁の証なのに。

      ところで中国などと同じように日本でもASEAN諸国とのEPA/FTAのほうが実際に進んでいるわけですし(AJ-CEPは締結済みで発効は二国間ごとに順次進んでいます)、今さらTPPがどうしたとかって日本の経済官僚はやはりここらでアメリカの顔色を確かめるとかそういうこすい機制がはたらいているのでしょうか。

  • noiz 13:33   17/11/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: , 反グロ,   

    The Black Bloc Papers 

    ブラックブロックについては活動家が書いているペーパーあたったほうがいいかも。暴力/非暴力の二元論的な神話の粉砕にやくだつと思う。

    The Black Bloc Papers (PDF)

     
  • noiz 12:49   17/11/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ, ,   

    「はねかえりのブラックブロックをみたら警察とおもえ」──それじゃシアトルの闘いで重刑攻撃をくらったやつは警察のエージェントとして獄中にあり、ジェノヴァサミットでカリビニエーリ(国家憲兵隊)車両を攻撃して射殺された“リス”(カルロ・ジュリアーニ)は警官として死んだわけ? んなわけネーヨ! 

    街頭闘争で破壊活動が行われるといつも出てくるのが「スパイによる挑発」陰謀論。イルコモンズがトロントG20でそういう宣伝にのるとはね。非暴力直接行動に唯一の正義をみいだすのは自由だけれど、非暴力直接行動から実力行動までを包摂してなりたっている共闘をスポイルする陰謀論にはまるくらいなら、弾圧をしかけられている人らの反撃を紹介したらいいのに(*1)。同じカナダでの行動でも、2001年4月ケベックの反FTAA行動(A20)では、レッドゾーンでブラックブロック、CLAC-CASA(反資本主義結集/アメリカサミットようこそ委員会)、レッドフラッグ(マオ派の革命的共産党の青年組織)などによってかなり激しい闘いがくりひろげられ、もちろん平行してFBIやシークレットサービスもいろいろと策動していたのだけれど(*2)、このときは冷静な総括のほうが強く(*3)警察の情報活動にのせられた陰謀論はそんなに目立たなかったのになー。この反FTAA闘争では前年のプラハでの反IMF闘争での経験にならい、行動の態様によってゾーンをわけて相互不干渉とすることによって共闘を分裂させまいとする戦略がとられたが、反FTAA闘争につづいたEU諸会合、世銀会議、ジェノヴァサミットなどに対抗する2001年「欧州の燃える夏」では、やはりATTACフランスによるブラックブロック批判に集約されるかたちで「暴れるやつらが運動を破壊する」といったフレームが広がった。こうした「暴動は警察の手先によるもの」との不確かな発話ですべてを語ろうとする陰謀論は、警察の治安弾圧活動に対する社会運動の側の耐性が低下していることを示していると思う。もちろん警察からの送り込みはあるだろう。しかし一部をもって全体を決めつけるやりかたは、必然的に分断と社会運動のなかの“ピースコップス”をうみだすことになる。そのことによって利益を享受するのが治安弾圧機関であることはいうまでもない。

     
  • noiz 12:16   15/11/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    いらない!APECデモに参加した人の報告・感想を見てると「意外に警備ゆるかった」ってのがあってそれは同意するんだけど、でも確実におしこめられてた。主催者も被弾圧者を出さないように気を配りつつ批判してたけど、「静穏保持」弾圧ね。あれ弾圧だから。どうせマエハラも警察庁に入れ知恵されただけなんだろうけど、国会前での「静穏保持」でさえ不当すぎるのに、なんでデモで音量規制されなきゃなんないの。と思う人は多かったみたいで、肉声のシュプレヒコールの応酬にかぶせてなんか音出してる向きけっこうあり。そういうわたしも空のペットボトルでパシパシとかわいた音を鳴らした。音を出す人間をビデオカメラで採証する白線帽子の私服どもには「撮んなよ」と牽制したり変顔で対応したりとか。ガキの抵抗みたいだけど、それでもやっぱりハラにたまるものがある。

    ちなみに警察に対してゴリゴリとシュプレをたたきつける隊列はやはり争団連。隊列付きのコーラーが予行なく「弾圧」「闘争」とくりだして一糸乱れず「粉砕」「勝利」とそれぞれ返すありようは、やはりいまや古典芸能的機能を担うものだといわざるをえず。まわりがどう見ようが、やっぱりこういうのが肌にあってるんですが。

     
  • noiz 11:39   15/11/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    さて、いらない!APECの主張は基本的に賛同してたんだけど、フライヤーや横断幕に使われていたイラストが気になってしかたがなかった。あれって横浜だけにゲイシャ? なんで和装っぽい? でも反グロだからって無前提に土着っぽさバンザイってことでもねえべ。もと相州人民(関西移民の子だけど)としてはそこ気になるじゃん。それにその和装の人物がもろ肌(片肌?)ぬぐ意匠、なんでそうなんだうぇー。なんにせよオリエンタリズムとセクシズムまるだしのデザインはいただけないと思いつつデモに参加したのでした。いやでも重圧のなか準備おつかれさまでした。TPP粉砕。

     
  • noiz 11:19   15/11/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    しかしなんで近畿管区の私服っておそろいの帽子かぶるんだろうか。どうせデモにつく連中は公然部隊だから逆に威圧してやれってことで身を明かしているつもりなのか。神奈川県警のベスト着用しながら、おれら関西だからよーといいたいのだろうか(それじゃ中坊だよ)。それにしても所轄のベストに白線帽子といういでたちをみると、二年前の札幌をおもいだしてムナクソ悪くなってしまった。消えない憎悪。いっぽう警視庁の公安は距離とって遠巻きにしていた。いちおう近畿や所轄のやつらの顔たてて情報収集ってとこか。

    警視庁の若いあんちゃんらは例によってデモ隊に並進しながら訓練させられていた。そこにいちいちツッコミいれると混乱するくらい若い。ただ、警視庁と分かる制服にわざと「どっから動員された」「県警どこいった」とふってもさすがに答えなかった。シュプレヒコールのあいまに裏声で「警視庁は東京帰れ」「東京帰ってもデモ規制すんなよ」「(「静穏保持区域」で)警視庁は静かにしろ」などとブツクサいってたら、こらえきれずにふきだすやつがいた。笑わすつもりなかったんだけど。

     
  • noiz 11:01   15/11/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    13日のAPECいらないのデモは500人くらいだったかな。たぶん全労協系の地元労組の動員がいちばん多かったような。まあでもカラダは一つだとしても、労組活動家としてだけでなくいろいろ担ってる人たちが行動準備に中心的な役割はたしたんだと思いますが。

    制服(機動隊)は警視庁、私服(公安警察)はたぶん近畿管区の連中(白線入りのおそろいの帽子かぶってんだもん)でサンドイッチ。いまどきの警備公安警察は東西なかよくやんのか。一番ムカついたのが「静穏保持法」を根拠に民主党の新自由主義鉄砲玉マエハラが「静穏保持」区域を指定していたため、ところどころで拡声器や笛を使うなと公安が圧力かけていたこと。情勢判断ができないからそうやってむだにビビる。まったく。

    なお、同日の反戦共同行動のデモは400人超だったそうです。

     
  • noiz 23:56   10/07/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    先月末のG20会合に反対する現地組織(NO ONE IS ILLEGAL 4組織)が出した声明。資本のグローバル化に対抗する反権威主義的態度の集約的表現となっており、このてのものとしては、とりわけ諸「マイノリティ」の存在を踏まえようとする点で特筆する価値があるように思います。黙々と翻訳されるIさんにただ頭がさがるばかり。

     
  • noiz 12:49   06/07/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    G8/G20を批判する No One Is Illegal(だれも違法ではない)のたなびく赤旗が鮮烈。そして重要な声明

     
  • noiz 23:59   27/06/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    G20反対行動でトロントがスパークしてます。CTV news によれば、「暴力的なG20暴動ののち警察が500人近くを逮捕」。No One Is Illegal-MONTRÉAL の声明「トロントの街路でG20資本主義は攻撃される」

     
  • noiz 10:47   24/06/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    南部オンタリオ・アナキスト・レジスタンスのメインストリーム・メディアに対する声明・なぜわれわれは反抗するのかジェンダーの公正についての声明経済的公正についての声明環境的公正についての声明。ぜんぶ英語、訳すひまなし。

    そして、サタデイナイトフィーバー(笑)。Emma Goldman の次のことばを思い出す。If I can’t dance, I don’t want to be part of your revolution. A revolution without dancing is not a revolution worth having.

     
  • noiz 10:24   24/06/2010 パーマリンク | 返信
    タグ: 反グロ   

    トロントG20カウンター情報

     
c
新規投稿作成
j
次の投稿 / 次のコメント
k
前の投稿 / 前のコメント
r
返信
e
編集
o
コメントを表示する / 隠す
t
トップへ移動
l
ログイン画面へ移動
h
ヘルプを表示する / 隠す
shift + esc
キャンセル